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大阪の梅田ゴールデン倶楽部(梅田店舗型痴女ヘルス)

大阪の風俗情報

金津園ソープ特選優良店
梅田ゴールデン倶楽部

梅田/ヘルス

梅田ゴールデン倶楽部

お問合せは「マンゾク見た」で

06-6315-8888

本日出勤の女の子

5名待機 / 20名出勤

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最新情報

2020年07月06日 03:11

”待ち時間なく”ご案内できる女性が対象の『スグ割』

★店頭受付のお客さま限定★

「待ち時間なく」ご案内できる女性とお遊びされるお客さまが対象です♪

【60分18,000円(指名料込)】でお遊び頂けます♪
エロくイヤらしい痴女が貴方の前で乱れる。。。

※”待ち時間”なくご案内できる女性限定の割引です。
※別途、”特別指名料”を頂く女性もいます。
※別途”入会金”を頂きます。
※”店頭受付”のお客さまが対象の割引です。

【痴女が過ぎるぜ!】
梅田ゴールデン倶楽部
TEL:06-6315-8888

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料金システム

最低料金45分 13000円 〜 ※Aコース(おためしコース)

コース料金

       
Aコース 45分(おためしコース) 13,000円      
Aコース 60分 18,000円      
Aコース 75分 23,000円      
Aコース 90分 28,000円      
Aコース 105分 33,000円      
Aコース 120分 38,000円      

オプション・その他料金

  • Bコース 50分(おためしコース)
    17,000円
  • Bコース 65分
    22,000円
  • Bコース 80分
    27,000円
  • Bコース 95分
    32,000円
  • Bコース 110分
    37,000円
  • Bコース 125分
    42,000円
  • 3Pコース 45分
    24,000円
  • 3Pコース 60分
    35,000円
  • A・Bコース延長 15分
    6,000円
  • 3Pコース延長 15分
    10,000円
  • VISA
  • MASTER
  • JCB
  • 領収書発行OK

店舗情報

店名

梅田ゴールデン倶楽部(うめだごーるでんくらぶ)

QR
業種 梅田 / ヘルス
住所 大阪市北区曾根崎 1丁目2-20 大幸ビル
最寄り駅 地下鉄御堂筋 梅田駅
道案内 泉の広場M14番右側出口より 徒歩5分
電話番号

06-6315-8888

お問合せは「マンゾク見た」で!

営業時間 07:30〜23:50

23:50
【最終受付】~ 23:00

定休日 年中無休
ジャンル M性感系
オフィシャルサイト https://www.63158888.com/

プレイ内容

  • 生尺
  • 3P/複数
  • コスプレ
  • バイブ使用
  • 素股
  • マッサージ
  • SM
  • 放尿
  • オナニー鑑賞
  • パイズリ

※女の子により変わる場合があります。事前にお店までお問合せください

店舗情報

梅田/ヘルスM性感系

梅田ゴールデン倶楽部

06-6315-8888

お問合せは「マンゾク見た」で

07:30〜23:50 年中無休
23:50
【最終受付】~ 23:00
大阪府大阪市北区曾根崎1丁目2-20

店長コメント

これが本場の痴女プレイ!欲求不満=本気度100%他では味わえない超絶濃厚プレイを是非お楽しみ下さいませ!本気だからこそ味わえる快感が貴方をお待ちしております。。。

プレイ内容

  • 生尺
  • 3P/複数
  • コスプレ
  • バイブ使用
  • 素股
  • マッサージ
  • SM
  • 放尿
  • オナニー鑑賞
  • パイズリ

※女の子により変わる場合があります。

オフィシャルサイト

梅田ゴールデン倶楽部

https://www.63158888.com/

 


【梅田ゴールデン倶楽部】に抱くアツい想い…


大手商社サラリーマン(大阪勤務・32歳)


以前付き合っていた彼女とは生活のすれ違いで別れてもう2年…。私はある大きなプロジェクトを任されていた。その仕事は深夜にまで仕事が及ぶことが多く、『出会い』や『合コン』、ましてや『SEX』などというモノとは随分とご無沙汰になってしまっていた。遊ぶ時間もなく、仕事ばかりしていたので、同年代の男よりは貯金はあると思う…。プロジェクトも終盤になってきた頃、チームメンバーで抜群に男前な…いわゆるジャニーズ系で、しかも仕事も優秀である“直哉(30歳)”からお昼にこんなお誘いを受けた。


『今晩は必ず…、必ず時間を空けていて下さいね…』


彼には仕事をかなり手助けしてもらっている。いや、彼が居なければこのプロジェクトは成功していなかっただろう。そんな彼から真剣に時間を空けてくれとお願いをされたのだ。僕はあらゆるパターンで彼が辞めたいと言った時の引き止めかたを考えていた。情けない話だが僕はだれよりも彼を必要としているのだ。夜9時を過ぎたあたり、彼はスゥーっと僕の横にやって来てこう言った。


『先輩…そろそろ…』


『うむ。分かった。』


夜の梅田を歩く。これから彼の口から発せられる言葉を考えると僕の足取りは重い。これからのことを考えながら歩いていると彼が立ち止った。


『先輩!ココに行きましょう!!


彼が立ち止ったのは大阪・曽根崎のある場所。大きな看板が目立つ「梅田ゴールデン倶楽部」の前だった。


『じゃあ入りましょうか!』


何がなんだか分からない。『えっ!?えっ!?』と戸惑う僕に対して、彼は満面の笑みで店の中へと案内する。風俗には多少抵抗があった僕だが、でもそんなコトは次の瞬間にしてどうでもよくなった。まずは店内のゴージャス感。今まで僕が想像していた風俗店とは似ても似つかないほどのゴージャス感!次にズラっと並ぶ女の子達のパネル!その女の子達のレベルの高さに思わず息をのんでしまう。


『ささっ!先輩、早く選んじゃって下さいよ!でないと僕が選べないっすよ()


『お前、ちょっと暴走し過ぎやしないか?()


彼の行為に不満を出そうにも顔がにやけてしまってそうしようもない。僕はスタッフさんがお勧めする超エロイという女の子を指名した。待合室では後輩の彼と沢山話しをした。このお店がハンパじゃなくエロい女の子が揃っていること、普通のM性感とは違って全部脱いでくれること、舐めてくれること。そして【受け身】の素晴らしさをキラキラとした瞳で語ってくる。そんな会話をしているうちに案内となり、スタッフさんに呼ばれエレベーターで4階へ。扉が開いた先にはパネルで見たとおりの美しい女性が…。


イキナリの密着!あの柔らかいオッパイの感触が今でも忘れられない。で、部屋に入るなりいきなりディープキス!エロい女の子ってキスで分かる。あの舌と舌との絡ませ具合といったら…。僕も久々だったのでもうこの時点でズボンは既にオチンチンの形でビッチリと。キスはしたままズボンの上からしごかれる自分のムスコ。左手は僕のシャツをもう脱がしている。ボタンを全部開け終わったら今度はズボンのベルトを外してきた。そうしたらキスをしていた唇は首すじ、乳首、お腹と這わせ最後にはパンツも下ろされてパクリ!そう、まさかの即尺。これまでに味わったことのないネットリとした極上のフェラチオに僕はもう爆発寸前。でも僕の限界を知っているかのように彼女はギリギリのところでイカしてはくれないのだった。


『ごめん!ちょ、ちょっとタンマ!シャワー浴びようや、な?』


イキそうになっておきながら、いかにもシャワーを浴びたかったような雰囲気で言ったのが今思えば恥ずかしいし、きっと彼女にはバレバレだったと思う。シャワーを浴びて今度はベッドに移動。手をロープで縛られた後は目隠しをされた。五感が敏感になったところで彼女はゆっくりとキスをする。そこから彼女の全身リップが始まる。ゆっくりと丁寧に、時には激しく舐めまくってくれる。それがメチャクチャ気持ちいい!今まで付き合った女の子にココまで責められたことはなかった。目隠しで全身舐められることがこんなに気持ち良かったとは!きっちりとアナルまで舐めてくれる。しかも美人な女の子が。目隠しで余計に僕の頭の中は彼女に支配されていった。さらには彼女の細くて長い指で前立腺マッサージまで…。僕はお尻の穴は未経験だった。が、コレがこれからの人生を変える新発見だった。彼女の指でグリグリっとされればもう我慢出来なくなる。


『あぁ~、あかん!イってしまうぅ~!!


あんなに叫んでしまったのは人生で初めて。フェラチオされながらの前立腺があんなに気持ち良かったなんて、今までの32年間は一体何をしていたのだろう。イキそうになれば寸止めの繰り返しでおかしくなりそうだった。そうしたら『気持ちいいの?じゃあもっと気持ちいいことをしてあげる♪』との彼女。その瞬間、2年前に味わったことのある感触がッ…!!こ、これは…!!アソコを全て包み込んだ温かくて優しいピストン運動。寝転んだ僕の上で彼女が一生懸命に腰を振っている。僕もそれに動きを合わせて腰を動かし、そしてドクドクドクッと今までで初めてなくらいの量のザーメンを出してしまった。目隠しを外されて分かったこと。さっきの気持ち良いアレは彼女の騎乗位素股だったのだ。『いっぱい出たね♪』と優しくキスをしてくれる彼女に僕は全てを捧げても良いと思った。こんな素晴らしい快楽がこの世の中にあったなんて。


アルコールやドラッグやロックじゃ決して味わえないM性感。最強だと思った。プレイを終えて余韻で頭が回らないまま後輩と呑みに行った。後輩もボーっとしていてプレイは終わったというのにまだ楽しそうな感じだった。


『凄かったな…、梅田ゴールデン倶楽部。俺、きっと一人でも行っちゃうよ?』と僕が言った。


『えぇ。でも行くときは必ず一度、僕を誘ってからにして下さいね。』と彼が言った。結局、最初に彼が会社を辞めてしまうのではないか?という心配は僕の余計なお世話だった。今度は僕が「梅田ゴールデン倶楽部」に通い過ぎてしまうのではないか?という心配を彼にして貰わないと。

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